2008/2/20 水曜日 by kouichi
こんな記事がありました。
34歳プログラマですがなにか?
自分が社会人になりたての頃は30歳プログラマ定年説だったと思います。
30歳過ぎるとSEやPMになって、PGやってるのはとがった一部の人、ということが一般的に言われていたように記憶してます。
気がつくと、30過ぎてもプログラミングしてました。
でも自分は、40歳過ぎても開発の現場は離れないと思います。
50,60になっても、かかわり方は変わるでしょうが、開発してるかもなぁと。
開発というより「ものづくり」は楽しいですね。
そう思うようになったのはごく最近ではあるのですが。
記事を読んでそんなことを思いました。
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2008/2/19 火曜日 by kouichi
Google Web Toolkitの拡張ライブラリでGWT-Extというのがありました。
ExtJsという素敵なUIを持つJavaScriptのライブラリ向けのGWTです。
早速ダウンロードしてサンプルを動かしてみました。
配布されるものにはExtJsが含まれていないので、
gwtext-2.0.1\samples\Showcase2\www\com.gwtext.sample.showcase2.Showcase2\js\ext
にextjsをコピーする必要がありますので注意。
ユーザープログラムも同様で、GWTのほうではExtJsにリンクしてくれないので、
headerタグなどに
<script type="text/javascript" src="js/ext/ext-all.js"></script>
などとして、あらかじめ読み込んでおく必要があります。
また、開発環境には配布される
gwtext-2.0.1\gwtext.jar
へのクラスパスを含めておきます。
ExtJsのUIをJavaで開発できる優れものです。
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2008/2/18 月曜日 by kouichi
Google WebToolKitを使っていて、
URL cannot be resolved
というエラーが出ました。
Ajaxでサーバサイドにリクエストする時にURLエンコードしようとしたら、はまりました。
URLエンコードはどうやら
com.google.gwt.http.client.URL
クラスのencodeメソッドを使うようなので、Eclipse上からは特にコンパイルエラーにならず、エミュレータで実行すると、
[ERROR] Line 24: The import com.google.gwt.http cannot be resolved
[ERROR] Line 35: URL cannot be resolved
のようなエラーが、しかもできていると思っていたコンパイルも実はできていませんでした。
調べてみてやっとわかりました。
クラス名.gwt.xmlというファイルがModuleを作ったときにできますが、そこに
<inherits name=”com.google.gwt.http.HTTP”/>
を追加すればOK!
今日はこれでつぶれてしまいました。。。
でも解決してよかったよかった。
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