2008/12/8 月曜日 by kouichi
12/4に1.0が正式にリリースされたようです。
コードを見てみるとJavaというよりActionScriptに近いですね。
トレンド的にそうなのかな。。
RIA市場はSliverLightだの、Flash、Flexだのいろいろ出てますが、実際作ってみると、JavaScriptより効率よく、素敵なプレゼンテーションができるのが良いですね。
そうすると結局デザイン力になりますか。
デザインとコーディングをわけて、、、という話は以前からありますが、RIAになってくるとそのきりわけはさらに困難になってきます。
やはり究極はディベロッパーがデザインもできるということになりますか。
がんばろう。
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2008/10/15 水曜日 by kouichi
今開発中のシステムで、IEでファイルをjpegアップロードしたところ。
エラーが出て、アップロードできない状況にありました。
調べてみるとアップロードしたファイルのContetTypegが「image/pjpeg」に。
そんなContentType受け付けておりません。。。
他にもはまった方がいるようです。
pjpegってprogressive JPEGというものらしいのですが、こんなのあったんですね。
でも、どのjpegアップしてもpjpegになるし、逆にUPしたファイルのContentTypeをimage/pjpegで表示しようとすると、途中で描画が止まってしまうし。
と、子一時間ほどはまってしまいました。
他のブラウザだと大丈夫でしたが、クロスブラウザ対応はJavaScript、CSSのみにあらずです。
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2008/10/12 日曜日 by kouichi
前回、ある経緯度からXKm地点の経緯度を求めるものをコーディングしましたが、次は経緯度がわかっている2点の距離を求める式です。
こちらを参考にしました。
ヒュベニの距離計算式というものがあるそうです。
double dp = Math.abs(lat1 - lat2); //2点間の緯度差
double dr = Math.abs(lon1 - lon2); //2点間の経度差
double p = lat1 + ((lat2 - lat1) / 2); //2点の平均緯度
double sp = Math.sin(p);
double cp = Math.cos(p);
double m = 6335439 / Math.sqrt(Math.pow(1 - 0.006694 * Math.pow(sp,2),3));
double n = 6378137 / Math.sqrt(1 - 0.006694 * Math.pow(sp,2));
double dis = Math.sqrt(Math.pow(m * dp,2) + Math.pow(n * cp * dr,2));
こんな感じです。
また、こちらを見るとBessel、GRS 80、WGS 84と計測方法の違いにより、長短の半径が変わるようです。
ひとまず新しいほうのパラメータで計算しました。
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